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「東洋医療専門学校」救急救命士学科夜間部について

大阪市にある「東洋医療専門学校」救急救命士学科は、3年制のカリキュラムを導入しているので、授業内容がとても充実しています。
また、救急医療現場で実際に活躍している講師や、経験が豊富な講師が、それぞれ専門の授業を担当しています。
さらに、実習は最先端の設備を使用して行なうので、卒業後、現場で活躍できる救急救命士を養成します。

また、仕事をしながら、救急救命士の資格を取得したい人は、夜間部がおすすめです。
夜間部では、1クラス40人という少人数制なので、実習を行なっているときも、先生の目が生徒一人一人に行き届きます。
また、授業で疑問がある場合は、先生に質問しやすいので、確実に理解することができます。
昼間部では、実習器材を80名が使用していますが、夜間部では、同じ器材を40名で使用するので、より密な実習を受けることができます。

夜間部には、さまざまな職業や年齢層の人が集まっています。
大学生や社会人、看護師や消防士として活躍している人もいるので、幅広い友達と一緒に目標を目指します。

また、生徒一人一人の夢を実現するために、その生徒の個性に合わせて、就職担当の教員が万全の就職指導を行なっています。
生徒が希望する地域や職種へ就職できるように、徹底的にバックアップしています。

東洋医療専門学校に興味を持った方は、9月にオープンキャンパスが開かれているので、参加してみてください。
終日オープンキャンパスに参加した方は、交通費の片道分を全額負担してくるそうです。